「一緒に 来ますか?」



あの時 初めて僕等に 「居場所」が出来た



あの時の あの笑顔に救われたのも 確かなんだ





だから 僕等は 貴方と共に

だから 僕等は 貴方の為に



「クフフ」



そして

貴方は

今日も あの時と変わらない笑顔で

自らの命を絶つ



「arivederci」



《さようなら また逢いましょう》





..............................fin





幼少時のときに 誓ったんだ

僕等を 地獄から救ってくれたあの人に



ファミリーから逃げ出したときの犬と千種の話

冗談とか 抜きに 犬と千種にとっての骸の存在は半端ないと思う

シリアスで良いねっ!!(うるせーこの駄文がーーーー!!!!)